B型肝炎給付金の訴訟に関するサポート料金

弁護士費用

  • - 着手金 0円
  • - 報酬金 成功報酬制 給付金の実質3%

相談料

  • - 何度でも相談無料です
  • - 電話相談できます
  • - 全国対応しています

サービス内容

  • - 必要資料収集のサポート
  • - 裁判手続きの代理
  • - 裁判後の支払基金への給付金請求手続
  • ※弁護士費用7%のうち、4%は国が補助しますので、ご負担は実質3%となります。
  • ※無症候性キャリアで集団予防接種の日から20年経過している方は、一律、弁護士費用15万円になります。(うち実質のご負担は13万円となります。)
  • ※慢性肝炎で症状を発症した日から20年経過している方のうち、現在、治癒もしくは治療を継続しているものの国が定める要件を満たさない方は、一律、弁護士費用18万円になります。(うち実質のご負担は12万円となります。)

弁護士費用は給付額の実質

3%

(例)給付金が1250万円の場合慢性B型肝炎(発症後提訴までに20年未満)

弁護士報酬比較

  • ※当事務所にご依頼いただいた場合、弁護士費用とは別に実費が発生いたします。
  • ※別途消費税が発生します。詳細な費用は弁護士との無料相談時にご説明いたします。

お受取金額は弁護士費用でこんなにも違います

実 費

印紙・切手代などの実費は、提訴時にご負担いただきます

切手代は6000円、印紙代は病状に応じて以下金額をいただきます。

病状に応じた印紙代
  • 死亡・肝がん又は肝硬変 (重度)
  • 死亡後又は発症後、20年経過していない

    12万8000円

    死亡後又は発症後、20年経過している

    4万6000円
  • 肝硬変 (軽度)
  • 発症後、20年経過していない

    9万5000円

    発症後、20年経過している

    治療中 3万4000円
    治療していない 2万円
  • 慢性B型肝炎
  • 発症後、20年経過していない

    5万9000円

    発症後、20年経過している

    治療中 2万円
    治療していない 1万3000円
  • 無症候性キャリア
  • 集予防接種の日から、20年経過していない

    3万4000円

    集予防接種の日から、20年経過している

    5000円

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