B型肝炎訴訟・給付金請求

[ 基礎編 ] B型肝炎給付金請求

オーセンスが選ばれる理由

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給付金対象者かんたん診断

わたしは支給対象者ですか?

給付金対象者かんたん診断

  • 昭和16年7月2日~昭和63年1月27日生まれですか?

  • B型肝炎と診断されたことは?

  • B型肝炎の病態は?

  • お母様はご健在ですか?

  • 年長のご兄弟(兄、姉)は?

※弁護士費用実質3% 病状により弁護士費用が異なります。

詳しくはサービス・費用ページをご覧ください。

3分でわかるB型肝炎給付金請求B型肝炎給付金請求を動画にまとめました。ご覧ください。

給付金受給者の声

給付金受給者

  • 60代男性
  • ご遺族(相続人)
  • 解決期間 26ヵ月

ご相談時の状況

被相続人は口数が多くなかったので、通院歴や住所歴など何もわからず本当に請求できるのか不安でした。また、こんな状況で弁護士に相談できるかも疑問でした。

オーセンスを選んだ理由

どこの法律事務所へ相談しようか、インターネットで検索していたところ、オーセンスのホームページを見つけました。専門的に扱っていそうで、且つ日曜日でも連絡可能と書かれていたので、相談してみようと思いました。

また、実際にお話したところ、弁護士の方も受付の方も対応がとても丁寧で、わかりやすくお話ししてくださったのが決め手でした。

印象に残った対応・サービス

医療記録以外にも、被相続人の兄弟の戸籍など、たくさんの書類が必要だとは思いませんでした。

すべての手続きが終わってから返却された書類を見て、「こんなに色々と対応してもらっていたんだな」と、改めてオーセンスにお願いして良かったと思いました。

弁護士コメント

ご本人様はすでにお亡くなりになっており、書類の収集や手続そのものが難しいのではとご心配されていましたが、無事に和解が成立し、給付金を受け取ることができました。お役に立てて嬉しく思います。

給付金対象者となる方

請求には期限があります!2022年1月12日まで

請求期限:2022年1月12日まで

給付金の対象者となる条件

B型肝炎ウィルスに感染された方

過去にB型肝炎ウイルスに感染していると言われた方も、現在完治された方も、国から給付金を受けられる可能性がありますので、一度ご相談ください。

さらに、次の3つの条件のうち、「いずれか」を満たす場合、給付金を受け取れます。

1次感染者

集団予防接種等からの感染
  • ・昭和16年7月2日~昭和63年1月27日の生まれの方
  • ・満7歳までに集団予防接種を受けた方

母子感染者

母親が集団予防接種等からの感染
  • ・母親が1次感染者の方
  • ・ご本人がB型肝炎ウイルスに感染されている方

B型肝炎でご家族を亡くされた方

ご遺族の方

「1次感染者」
または
「母子感染者」
を満たす方の相続人

B型肝炎ウイルスに感染されていた方のご遺族(相続人)の方は、亡くなられた方に代わって、給付金を請求できます。

厚生労働省が提供する、第16回 肝炎対策推進協議会データを参照すると、B型肝炎訴訟の提訴実績は推計対象者数のわずか約6%(平成27年12月現在)となり、対象者の約94%、約42万人が提訴していないのが現状です。

これは、最高裁判決で認められただけでなく、国も責任を認めているものですので、和解をいち早く実現するためにも、ぜひ法律事務所オーセンスへご相談ください。

「給付金対象者」の詳細

病状別の給付金額について

集団予防接種などで注射器の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した方と、その方から母子感染した方(これらの方々の相続人を含みます)は、訴訟により国から50万~3600万円の給付金を受け取ることができます。給付金額は病状によって以下のように定められています。

死亡、肝がん又は肝硬変(重度)

  • 発症後、20年経過していない

    給付金額

    3600万円

  • 発症後、20年経過している

    給付金額

    900万円

肝硬変(軽度)

  • 発症後、20年経過していない

    給付金額

    2500万円

  • 発症後、20年経過している

    給付金額

    600万円

    300万円

慢性B型肝炎

  • 発症後、20年経過していない

    給付金額

    1250万円

  • 発症後、20年経過している

    給付金額

    300万円

    150万円

無症候性キャリア

  • 集団予防接種の日から、20年経過していない

    給付金額

    600万円

  • 集団予防接種の日から、20年経過している

    給付金額

    50万円+検査費用等

ご相談から給付金受取りまでの流れ

「給付金受取りまでの流れ」の詳細

弁護士費用について

成功報酬制・弁護士報酬後払い

~わかりやすく解説~
  • (例)給付金が1250万円の場合慢性B型肝炎(発症後提訴までに20年未満)

  • オーセンスオーセンス

    報酬金 給付金の実質3%

    弁護士費用37.5万円

  • A事務所

    報酬金 給付金の実質6%

    弁護士費用75万円

  • B事務所

    報酬金 給付金の実質10%

    弁護士費用125万円

「弁護士費用」の詳細

よくあるご質問

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